>サイトトップへ >このカテゴリの一覧へ

Z 3332

:2007

(1) 

まえがき

この追補は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正したもの

で,これによって,JIS Z 3332:1999 は改正され,一部が置き換えられた。


     

日本工業規格

JIS

 Z

3332

:2007

9

%ニッケル鋼用ティグ溶加棒及び

ソリッドワイヤ

追補 1)

Filler rods and solid wires for TIG welding of 9% nickel steel

(Amendment 1)

JIS Z 3332:1999

を,次のように改正する。

4.1

(外観)の 1 行目の JIS Z 3200 の 3.(製品の状態)を,JIS Z 3200 の 5.(製品の状態)に置き換える。

5.

(寸法及び許容差)a)の 1 行目の JIS Z 3200 の 2.(寸法及び許容差)を,JIS Z 3200 の 4.(寸法及び許

容差)に置き換える。

5.

(寸法及び許容差)b)の 1 行目の JIS Z 3200 の 2.を,JIS Z 3200 の 4.(寸法及び許容差)に置き換える。

6.

(製品の状態)の 1 行目の JIS Z 3200 の 3.を,JIS Z 3200 の 5.(製品の状態)に置き換える。

9.

(包装)の 1 行目の JIS Z 3200 の 5.(包装)を,JIS Z 3200 の 7.(包装)に置き換える。

11.

(表示)の 1 行目の JIS Z 3200 の 4.(表示)を,JIS Z 3200 の 6.(表示)に置き換える。


2

解