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Z 3202

:2007

(1) 

まえがき

この追補は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正したもの

で,これによって,JIS Z 3202:1999 は改正され,一部が置き換えられた。


2

日本工業規格

JIS

 Z

3202

:2007

銅及び銅合金ガス溶加棒

追補 1)

Copper and copper alloy gas welding rods

(Amendment 1)

JIS Z 3202:1999

を,次のように改正する。

2.

(引用規格)の

付表 1(引用規格)の JIS H 1291 銅及び銅合金の原子吸光分析方法を,JIS H 1012 銅及

び銅合金の分析方法通則に置き換える。

4.1

(外観)の JIS Z 3200 の 3.(製品の状態)を,JIS Z 3200 の 5.(製品の状態)に置き換える。

5.1

の JIS Z 3200 の 2.(寸法及び許容差)を,JIS Z 3200 の 4.(寸法及び許容差)に置き換える。

6.

(試験)の JIS H 1291 を,JIS H 1012 に置き換える。

8.

(包装)の JIS Z 3200 の 5.(包装)を,JIS Z 3200 の 7.(包装)に置き換える。

10.

(表示)の JIS Z 3200 の 4.(表示)を,JIS Z 3200 の 6.(表示)に置き換える。