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T 0601-1

:2012

V

ains

T

1

S

1

S

5

P

1

P

1

S

10

S

12

P

1

P

1

P

1

FE

PE

MD

4

R

1

4

記号の説明は,

表 参照。

S

5

,S

10

及び S

12

の全ての開閉状態の組合せにおいて,次の条件で測定する。

−  S

1

を閉じる(

正常状態)

−  S

1

を開く(

単一故障状態)。

測定用電源回路(

図 F.1)を用いた例

図 13−装着部をもつ又はもたないクラス の ME 機器の接地漏れ電流の測定回路

8.7.4.5 参照)

 

電源


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V

ains

T

1

S

1

S

5

P

1

P

1

S

10

S

12

P

1

P

1

FE

PE

MD

MD

1

S

7

3

P

1

V

1

ains

T

2

V

V

2

S

9

P

1

R

R

4

4

記号の説明は,

表 参照。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を閉じて)S

1

,S

5

,S

9

,S

10

及び S

12

の全ての開閉状態の組合せにおい

て測定する。

S

1

の開路は,

単一故障状態である。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を開き(

単一故障状態)及び S

1

を閉じて S

5

,S

9

,S

10

及び S

12

の全ての

開閉状態の組合せにおいて測定する。 
クラス II の ME 機器の場合は,保護接地接続及び S

7

を使用しない。

該当する場合は,変圧器 T

2

を使用する[8.1 a)参照]

測定用電源回路(

図 F.1)を用いた例

図 14−接触電流の測定回路

8.7.4.6 参照)

電源

電源


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V

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T

1

S

1

S

5

P

1

P

1

S

10

S

13

P

1

P

1

P

1

FE

PE

MD

S

7

5

1

R

4

4

記号の説明は,

表 参照。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を閉じて)S

1

,S

5

,S

10

及び S

13

の全ての開閉状態の組合せにおいて測

定する。

S

1

の開路は,

単一故障状態である。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を開き(

単一故障状態),S

1

は閉じて S

5

,S

10

及び S

13

の全ての開閉状態

の組合せにおいて測定する。 
クラス II の ME 機器の場合は,保護接地接続及び S

7

を使用しない。

測定用電源回路(

図 F.1)を用いた例

図 15−患者接続部からの大地への患者漏れ電流の測定回路

8.7.4.7 a)参照]

電源


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V

ains

T

1

S

1

S

5

P

1

P

1

S

10

S

13

P

1

P

1

P

1

FE

PE

MD

S

7

1

Mains

N(L)

T

2

L(N)

V

S

9

5

3

V

1

V

2

R

4

4

3

R

P

1

記号の説明は,

表 参照。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を閉じて)S

1

を閉じて,S

5

,S

9

,S

10

及び S

13

の全ての開閉状態の組合

せにおいて測定する。 
クラス II の ME 機器の場合は,保護接地接続及び S

7

を使用しない。

測定用電源回路(

図 F.1)を用いた例

図 16−患者接続部へ外部電圧を印加したことによる一つの 形装着部の

患者接続部を経て大地へ流れる患者漏れ電流の測定回路

8.7.4.7 b)参照]

電源


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T

1

S

1

S

5

P

1

P

1

S

10

P

1

P

1

FE

PE

MD

1

S

7

P

1

V

1

ains

T

2

V

V

2

S

9

3

R

R

P

1

5

S

13

4

4

記号の説明は,

表 参照。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を閉じて)S

1

,S

5

,S

9

及び S

13

の全ての開閉状態の組合せにおいて測

定する(S

1

の開路は

単一故障状態である)。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を開き(

単一故障状態),S

1

を閉じて S

5

,S

9

,S

10

及び S

13

の全ての開閉

状態の組合せにおいて測定する。 
クラス II の ME 機器の場合は,保護接地接続及び S

7

を使用しない。

測定用電源回路(

図 F.1)を用いた例

図 17−信号入出力部へ外部電圧を印加したことによる

患者接続部から大地へ流れる患者漏れ電流の測定回路

8.7.4.7c)参照]

電源

電源


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T

1

S

1

S

5

P

1

P

1

S

10

P

1

P

1

FE

PE

MD

1

S

7

P

1

V

1

ains

T

2

V

V

2

S

9

5

R

R

4

4

記号の説明は,

表 参照。

S

1

を閉じて(及び

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を閉じて)

,S

5

,S

9

及び S

10

の全ての開閉状態の組合

せにおいて測定する。 
クラス II の ME 機器の場合は,保護接地接続及び S

7

を使用しない。

測定用電源回路(

図 F.1)を用いた例

図 18−保護接地していない金属の接触可能部分へ外部電圧を印加したことによる

患者接続部から大地へ流れる患者漏れ電流の測定回路

8.7.4.7 d)参照]

電源

電源


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V

ains

T

1

S

1

S

5

P

1

P

1

S

10

S

7

P

1

P

1

FE

PE

MD

1

4

4

R

記号の説明は,

表 参照。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を閉じて)S

1

,S

5

及び S

10

の全ての開閉状態の組合せにおいて測定す

る。

S

1

の開路は

単一故障状態である。

クラス の ME 機器の場合は,S

7

を開き(

単一故障状態),S

1

を閉じて S

5

及び S

10

の全ての開閉状態の組

合せにおいて測定する。 
クラス II の ME 機器の場合は,保護接地接続及び S

7

を使用しない。

測定用電源回路(

図 F.1)を用いた例

図 19−患者測定電流の測定回路

8.7.4.8 参照)

電源