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R 3802

:2006

(1) 

まえがき

この追補は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正したもの

で,これによって,JIS R 3802:1995 は改正され,一部が置き換えられた。


   

日本工業規格(案)

JIS

 R

3802

:2006

ガラス製化学プラント用構成部品

(追補1)

Glass components for chemical plants

(Amendment 1)

JIS R 3802:1995

を,次のように改正する。

箇条 12.2 の(1)の付図 4 における,接続部品の使用方法及び材質の表中の「アスベスト又は」という文言

を削除する。