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K 1401:2006 

(1) 

まえがき 

この追補は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正したもの

で,これによって,JIS K 1401:1992は改正され,一部が置き換えられた。 

 

 


 

 

  

日本工業規格          JIS 

 

K 1401:2006 

 

三酸化二クロム(酸化クロム) 

(追補1) 

Dichromium trioxide 

(Amendment 1) 

 

JIS K 1401:1992を,次のように改正する。 

 

 
付表1(引用規格)のJIS K 8005 容量分析用標準試薬を,JIS K 8005 容量分析用標準物質に置き換える。 
 
付表1(引用規格)のJIS K 8101 エタノール(99.5)[エチルアルコール(99.5)](試薬)を,JIS K 8101 エタ
ノール(99.5)(試薬)に置き換える。 
 
付表1(引用規格)のJIS K 8625 炭酸ナトリウム(無水)(試薬)を,JIS K 8625 炭酸ナトリウム(試薬)
に置き換える。 
 
付表1(引用規格)のJIS K 8789 1,10-フェナントロリン一水和物(ο-フェナントロリン)(試薬)を,
JIS K 8789 1,10-フェナントロリン一水和物(試薬)に置き換える。 
 
付表1(引用規格)のJIS K 8978 硫酸第一鉄(試薬)を,JIS K 8978 硫酸鉄(Ⅱ)七水和物(試薬)に置き
換える。 
 
付表1(引用規格)のJIS K 8979 硫酸第一鉄アンモニウム(モール塩)(試薬)を,JIS K 8979 硫酸アンモ
ニウム鉄(Ⅱ)六水和物(試薬)に置き換える。