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G 3475:2016R

(1)

追補 2 のまえがき

この JIS G 3475 の追補 2 は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣

が JIS G 3475:2016 を改正した内容だけを示すものである。

JIS G 3475:2016 は,この追補 2 の内容の改正がされ,JIS G 3475:2016R となる。

なお,平成 29 年 11 月 20 日までの間は,工業標準化法第 19 条第 1 項等の関係条項の規定に基づく JIS

マーク表示認証において,JIS G 3475:2016 によることができる。


   

日本工業規格

JIS

 G

3475

:2016R

建築構造用炭素鋼鋼管

(追補 2)

Carbon steel tubes for building structure

(Amendment 2)

JIS G 3475:2016 を,次のように改正する。

8.2(寸法許容差)の表 8(外径の許容差)の注

c)

 を,削除する。

8.2(寸法許容差)の表 9[厚さの許容差(継目無鋼管の場合)

]の注

a)

 を,削除する。

8.2(寸法許容差)の表 10[厚さの許容差(継目無鋼管以外の場合)

]の注

a)

 を,削除する。