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45

E 1305 : 1998

付図 4  弾性ポイント(入射角付き曲線トングレール) 


46

E 1305

: 19

98

付図 4.1(1)  基本レール(60kg レール)

付図 4.1(1)

と対称形につき図面省略。

付図 4.1(2)  基本レール(60kg レール) 


47

E 1305 : 1998

付図 4.2(1)  トングレール(60kg レール・80S レール製)

付図 4.2(1)

と対称形につき図面省略。

付図 42(2)  トングレール(60kg レール用・80S レール製)


48

E 1305 : 1998

付図 4.3(1)  トングレール(60kg レール用・80S レール製)

付図 4.3(1)

と対称形につき図面省略。

付図 4.3(2)  トングレール(60kg レール用・80S レール製)


49

E 1305 : 1998

付図 4.4(1)  トングレール(60kg レール用・90S レール製)

付図 4.4(1)

と対称形につき図面省略。

付図 4.4(2)  トングレール(60kg レール用・90S レール製)


50

E 1305 : 1998

付図 4.5(1)  トングレール(60kg レール用・90S レール製)

付図 4.5(1)

と対称形につき図面省略。

付図 4.5(2)  トングレール(60kg レール用・90S レール製)


51

E 1305 : 1998

付図 5  弾性ポイント・スラック縮小形(入射角なし曲線トングレール)


52

E 1305

: 19

98

軌間

番数

l

a

b

c

d

e

n

1 067

  8

12 500

3 300

3 125

7 020

650

550

5

10

12 620

3 340

3 940

7 670

− 550  6

12 500

3 300

3 940

7 625

− 550  6

12

12 450

4 110

4 640

9 435

− 550  5

備考  寸法 及び は,使用条件によって変更することができる。

付図 5.1(1)    基本レール(50kgN レール)

付図 5.1(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.1(2)    基本レール(50kgN レール)


53

E 1305

: 19

98

軌間

番数

l

a

b

c

d

e

n

1 067

  8

12 500

3 300

2 960

7 020

650

550

5

10

12 620

3 340

3 670

7 670

− 550  6

12 500

3 300

3 920

7 625

− 550  6

12

12 450

4 110

4 400

9 435

− 550  5

備考  寸法 及び は,使用条件によって変更することができる。

付図 5.2(1)  基本レール(50kgN レール)

付図 5.2(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.2(2)  基本レール(50kgN レール)


54

E 1305

: 19

98

付図 5.3  基本レール(50kgN レール) 


55

E 1305 : 1998

付図 5.4(1)  トングレール(50kgN レール用・70S レール製) 

付図 5.4(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.4(2)  トングレール(50kgN レール用・70S レール製)


56

E 1305 : 1998

付図 5.5(1)  トングレール(50kgN レール用・70S レール製)

付図 5.5(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.5(2)  トングレール(50kgN レール用・70S レール製)


57

E 1305

: 19

98

付図 5.6(1)  基本レール(60kg レール)

付図 5.6(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.6(2)  基本レール(60kg レール)


58

E 1305

: 19

98

付図 5.7(1)  基本レール(60kg レール) 

付図 5.7(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.7(2)  基本レール(60kg レール) 


59

E 1305

: 19

98

付図 5.8(1)  基本レール(60kg レール)

付図 5.8(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.8(2)  基本レール(60kg レール)


60

E 1305 : 1998

付図 5.9(1)  トングレール(60kg レール用・70S レール製) 

付図 5.9(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.9(2)  トングレール(60kg レール用・70S レール製) 


61

E 1305 : 1998

付図 5.10(1)  トングレール(60kg レール用・70S レール製)

付図 5.10(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.10(2)  トングレール(60kg レール用・70S レール製)


62

E 1305 : 1998

付図 5.11(1)  トングレール(60kg レール用・80S レール製) 

付図 5.11(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.11(2)  トングレール(60kg レール用・80S レール製)


63

E 1305 : 1998

付図 5.12(1)  トングレール(60kg レール用・80S レール製)

付図 5.12(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.12(2)  トングレール(60kg レール用・80S レール製) 


64

E 1305 : 1998

付図 5.13(1)  トングレール(60kg レール用・90S レール製)

付図 5.13(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.13(2)  トングレール(60kg レール用・90S レール製)


65

E 1305 : 1998

付図 5.14(1)  トングレール(60kg レール用・90S レール製) 

付図 5.14(1)

と対称形につき図面省略。

付図 5.14(2)  トングレール(60kg レール用・90S レール製)


66

E 1305

: 19

98

付図 6  滑節ポイント(直線トングレール)


67

E 1305

: 19

98

付図 6.1(1)

と対称形につき図面省略。

付図 6.1(1)  トングレール

付図 6.1(2)  トングレール


68

E 1305 : 1998

用いる転てつ棒が,

付図 1.2 及び

付図 1.3 の場合の側面図。

用いる転てつ棒が,

付図 1.4 及び

付図 1.5 の場合の側面図。

(

4

)

この削りは,40kgN レール用の場合だけとする。

備考  寸法 及び は,使用箇所別に定める。

付図 6.2  連結板


69

E 1305 : 1998

区分

レ ー ル の

種類

a

1

a

2

40 N

112.7

131.3

端面図が A, B による場合

50 N

106.7

125.3

端面図が C, D による場合

40 N

116.3

134.9

 50

N

115.5

134.1

(

21

)

端面図 A 及び B は,それぞれ端面図 C 及び D とすることができる。

付図 6.3  間隔材 

付図 6.3

と対称形につき図面省略。

付図 6.4  間隔材 


70

E 1305 : 1998

付図 6.5  分岐継目板

付図 6.5

と対称形につき図面省略。

付図 6.6  分岐継目板 


71

E 1305

: 19

98

付図 7  滑節ポイント(直線トングレール)


72

E 1305 : 1998

付図 7.1  転てつ棒

備考  寸法は,付図 7.1 と同じ。

付図 7.2  転てつ棒

備考  寸法 は,行程の変更によって変わる。

付図 7.3  連結板(30kg レール及び 37kg レール用)


73

E 1305 : 1998

(

24

)

この寸法は,行程の変更によって変わる。

付図 7.4  連結板(50kg レール用) 

付図 7.5  連結板(37kg レール用)

(トングレールの底部に穴をあけない場合)


74

E 1305 : 1998

付図 7.6  連結板(50kg レール用)

(トングレールの底部に穴をあけない場合)

(

25

)

この削りは,50kg レール用の場合だけとする。

備考  寸法 は,使用箇所別に定める。

付図 7.7  止め金具


75

E 1305 : 1998

レールの種類

a

b

30 A

108

128

37 A

106

126

50 PS

112

131

(

26

) 30kg

レール用だけこの形状となる。

付図 7.8  間隔材 

付図 7.8

と対称形につき図面省略。

付図 7.9  間隔材

付図 7.10  分岐継目板

付図 7.10

と対称形につき図面省略。

付図 7.11  分岐継目板


76

E 1305 : 1998

備考  寸法 ad

1

及び d

2

は,使用箇所別に定める。

付図 7.12  カラー

レールの種類

a

b

t

30

A

30 56 16

50

PS

40 82 19

付図 7.13  座金(30kg レール及び 50kg レール用) 


77

E 1305 : 1998

付図 7.14  座金(37kg レール用)

付図 7.15  座金(50kg レール用)


78

E 1305 : 1998

(

30

) 30kg

レール用は,長円形とする。

付図 7.16  座金(30kg レール及び 37kg レール用)

(

31

) 30kg

レール用は,このみぞを付けない。

付図 7.17  座金

(

32

) 50kg

レール用は,この丸みがない。

付図 7.18  座金


79

E 1305 : 1998

付図 7.19  座金

レールの種類

a

b

c

d

t

30

A  140 56 30 13 19

37

A  137 51 30 13 19

50

PS  117 45 33 15 20

付図 7.20  レールブレス


80

E 1305 : 1998

レールの種類

a

b

c

d

l

30

A

85  77 110

7 410

37

A

76  68 124

7 410

50

PS

90  82 129 10 440

付図 7.21  床板 

付図 7.21

と対称形につき図面省略。

付図 7.22  床板

レールの種類

a

1

a

2

30 A

8

  7

37 A

7.5

  7

50 PS

10.5

10

備考  寸法 l

1

及び l

2

は,使用箇所別に定める。

付図 7.23  床板


81

E 1305

: 19

98

付図 8  乗越ポイント


82

E 1305

: 19

98

軌間

レールの種類

番数

a

1

a

2

a

3

40 N

8

2 311

446

1 243

1 067

50 N

8

2 327

515

1 158

40 N

7

2 311

446

1 243

1 435

50 N

7

2 327

515

1 158

 

付図 8.1(1)

と対称形につき図面省略。

付図 8.1(1)  トングレール

付図 8.1(2)  トングレール


83

E 1305

: 19

98

付図 8.2(1)

と対称形につき図面省略。

付図 8.2(1)  乗越レール

付図 8.2(2)  乗越レール


84

E 1305 : 1998

付図 8.3  転てつ棒

付図 8.4  控え棒


85

E 1305 : 1998

付図 8.5  連結板

レールの種類

a

40 N

98.3

50 N

99.8

付図 8.6  分岐継目板


86

E 1305 : 1998

レールの種類

a

40 N

98.3

50 N

98.7

付図 8.7  分岐継目板

付図 8.7

と対称形につき図面省略。

付図 8.8  分岐継目板

備考  寸法 ad

1

及び d

2

は,使用

箇所別に定める。

付図 8.10  座金

付図 8.9  カラー


87

E 1305 : 1998

付図 8.11  座金

レールの種類

a

b

c

n

40

N

60 71

7

9

50

N

55 66 10 10

備考  寸法 及び は,使用条件によって変更することができる。

付図 8.12  座金


88

E 1305 : 1998

付図 8.13  レールブレス

(

6

)

丸止めくぎ又はねじくぎを用いる場合は,丸穴とする。

(

7

)

使用するボルトの形状によって長円形とすることができる。

付図 8.14  床板 


89

E 1305 : 1998

レールの種類

a

b

40 N

11

1.9

50 N

14

1.7

備考  寸法 l

1

及び l

2

は,使用箇所別に定める。

付図 8.15  床板

備考  寸法 l

1

,l

2

及び は,使用箇所別に定める。

付図 8.16  床板


90

E 1305 : 1998

レールの種類

使用箇所

a

b

c

d

e

f

g

乗越レール後端部 169.8

178.5

33.8 42.5 11 1.3 19

40 N

トングレール後端部

149.4

158 13.4

22

乗越レール後端部  169.8

178.5

28.8  37.5  14 1.2 20

50 N

トングレール後端部

149.4

158

8.4

17

付図 8.17(1)  床板(左分岐器用)

備考  符号の寸法は,付図 8.17(1)と同じ。

付図 8.17(2)  床板(右分岐器用)


91

E 1305

: 19

98

付図 9  乗越ポイント(50kgN レール 番用)


92

E 1305

: 19

98

付図 9.1(1)  トングレール 

付図 9.1(1)

と対称形につき図面省略。

付図 9.1(2)  トングレール


93

E 1305

: 19

98

付図 9.2(1)

と対称形につき図面省略。

付図 9.2(1)  乗越レール

付図 9.2(2)  乗越レール


94

E 1305 : 1998

備考  及び は,使用箇所別に定める。

付図 9.3  転てつ棒

備考  及び は,使用箇所別に定める。

付図 9.4  控え棒


95

E 1305 : 1998

付図 9.5  分岐継目板

付図 9.5

と対称形につき図面省略。

付図 9.6  分岐継目板

備考  abcd及び は,使用箇所別に定める。

付図 9.7  床板


96

E 1305 : 1998

備考  abc及び は,使用箇所別に定める。

付図 9.8  床板

備考  abc及び は,使用箇所別に定める。

付図 9.9(1)  床板(左分岐器用)


97

E 1305 : 1998

備考  abc及び は,使用箇所別に定める。

付図 9.9(2)  床板(右分岐器用) 


98

E 1305 : 1998

JIS E 1305

  改正原案作成委員会  構成表

氏名

所属

(委員長)

黒河内      浩

東海大学名誉教授

(委員)

秋  元  孝  生

運輸省鉄道局

高  橋      潔

工業技術院標準部

早  瀬  藤  二

東日本旅客鉄道株式会社施設電気部

佐々木  英  夫

東海旅客鉄道株式会社技術本部

杉  岡      篤

西日本旅客鉄道株式会社施設部

田  代      充

九州旅客鉄道株式会社施設部

佐  藤  泰  生

財団法人鉄道総合技術研究所企画室

村  松  金二郎

小田急電鉄株式会社工務部

佐  伯  喜  彦

帝都高速度交通営団工務部

西  野  泰  生

近畿日本鉄道株式会社技術室

角  道  正  士

阪急鉄道株式会社鉄道施設部

丹  司      透

京阪電気鉄道株式会社工務部

吉  岡      治

社団法人日本民営鉄道協会

櫻  澤      正

社団法人日本鉄道施設協会

松  崎  恭  三

関東分岐器株式会社

藤  澤  憲  三

鉄道機器株式会社

入  江  隆  昭

大和工業株式会社

茂  木  重  六

株式会社峰製作所

(事務局)

鳥  越  信  一

鉄道分岐器工業協会

(幹事)

鬼      憲  治

財団法人鉄道総合技術研究所(軌道構造)

柳  川  秀  明

財団法人鉄道総合技術研究所(軌道構造)

文責  JIS E 1305 改正原案作成事務局