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D 8101

:2006

(1) 

まえがき

この追補は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正したもの

で,これによって,JIS D 8101:1994 は改正され,一部が置き換えられた。


   

日本工業規格

JIS

 D

8101

:2006

自動車用油圧式携行ジャッキ

(追補1)

Portable hydraulic jacks for automobiles

(Amendment 1)

JIS D 8101:1994

を,次のように改正する。

箇条 1.(適用範囲)の

備考 1.(引用規格)の JIS G 3452  配管用炭素鋼鋼管 を,JIS G 3452  配管用炭素鋼

管 に,JIS G 5702  黒心可鍛鋳鉄品 を,JIS G 5705  可鍛鋳鉄品 に置き換える。

付図 2(バンパジャッキ)の 5 行目の JIS G 5702  の FCMB310 を,JIS G 5705 の FCMB31-08 又はこれと

同等以上のもの  に置き換える。

付図 3(ボデージャッキ)の 5 行目の JIS G 5702  の FCMB310 を,JIS G 5705 の FCMB31-08 又はこれと

同等以上のもの  に置き換える。