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B 5102 : 2000

(

1

)

まえがき

この規格は,工業標準化法第 14 条によって準用する第 12 条第 1 項の規定に基づき,社団法人日本金型

工業会 (JDMA) /財団法人日本規格協会 (JSA) から,工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべき

との申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,通商産業大臣が改正した日本工業規格である。

今回の改正では,全面的に見直し,ISO 8017 : 1985, Mould guide pillars, straight and shouldered, and locating

guide pillars, shouldered

に整合させるため各項目の改正を行った。また,名称を“ダイカスト金型用ガイド

ピン”から“モールド用ガイドピン”とし,JIS B 5107 : 1995 を包含させる改正を行った。

これによって,JIS B 5102 : 1995 は改正され,JIS B 5107 : 1995 は廃止・統合され,この規格に置き換え

られる。

JIS B 5102

には,次に示す附属書がある。

附属書(参考)  JIS と対応する国際規格との対比表


日本工業規格

JIS

 B

5102

 : 2000

モールド用ガイドピン

Guide pins for moulds

序文  この規格は,1985 年に第 1 版として発行された ISO 8017, Mould guide pillars, straight and shouldered,

and locating guide pillars, shouldered

を基に作成した日本工業規格であるが,従来,日本工業規格で規定して

いた形状・寸法,材料及び表示を追加規定している以外は技術的内容を変更することなく作成している。

なお,この規格で点線の下線を施してある箇所は,原国際規格を変更している事項である。変更の一覧表

をその説明を付けて,附属書に示す。

1.

適用範囲  この規格は,主にダイカスト金型,プラスチック用金型などのモールド金型に用いられる

ガイドピンについて規定する。

備考  この規格の対応国際規格を,次に示す。

なお,対応の程度を示す記号は,ISO/IEC Guide 21 に基づき,IDT(一致している)

,MOD

(修正している)

,NEQ(同等でない)とする。

ISO 8017 : 1985

  Mould guide pillars, straight and shouldered, and locating guide pillars, shouldered

(MOD)

2.

種類及び記号  ガイドピンの種類及び記号は,形状によって表 のとおり区分する。

表 1  種類及び記号

種類

記号

用途

参照付表

A1 A2

A

ダイカスト

プラスチック

付表 1

AJ1 AJ2

AJ

ダイカスト

プラスチック

付表 2

B1 B2

B

ダイカスト

プラスチック

付表 3

BJ1 BJ2

BJ

ダイカスト

プラスチック

付表 4

C1 C2

C

ダイカスト

プラスチック

付表 5

D1 D2

D

ダイカスト

プラスチック

付表 6

3.

硬さ  ガイドピンの硬さは,55HRC 以上とする。

4.

形状・寸法  ガイドピンの形状及び寸法は,付表 1∼付表 による。


2

B 5102 : 2000

5.

材質  ガイドピンの材質は,受渡当事者間の協議による。

6.

表示  この規格に適合したガイドピンは,次の表示とする。

a)

規格の名称

b)

規格番号

c)

種類又は記号

d)

呼び寸法  (D)

e)

全長  (L)  (A 形,AJ 形,BJ 形,D 形だけ表示)

f)

圧入部長さ  (L

1

)

g)

スライド部長さ  (L

2

)

(B 形,C 形だけ表示)

1.  A 形,AJ 形,BJ 形,及び D 形の場合。  (D×L×L

1

)

モールド用ガイドピン  JIS B 5102-AJ2-40×160×60

2.  B 形,及び C 形の場合。  (D×L

2

×L

1

)

モールド用ガイドピン  JIS B 5102-B1-40×80×80


3

B 5102 : 2000

付表 1  形状及び寸法(形)

(

1

)

逃げ又は をつける。

(

2

)

必要に応じて逃げをつける。

(

3

)

センター穴は,なくてもよい。

単位 mm

呼び寸法  (D)

12 16 20 25 32 40 50

寸法

12 16 20 25 32 40 50

A1

許容差

−0.016 
−0.034

−0.020 
−0.041

−0.025 
−0.050

D

A2

許容差 (g6)

−0.006 
−0.017

−0.007 
−0.020

−0.009 
−0.025

寸法

12 16 20 25 32 40 50

D

1

許容差 (k6)

+0.012 
+0.001

+0.015 
+0.002

+0.018 
+0.002

D

2

16 20 25 32 40 48 56

S

4

6

8

L

1

4

50

 

63

20

80

25

90

100

25

25 25

32

125 32

40

160

32 32

40

200

40

40 50

63

250

50

50

50

L

315

 

63 80

400

 

80

100


4

B 5102 : 2000

付表 2  形状及び寸法(AJ 形)

(

1

)

逃げ又は をつける。

(

2

)

必要に応じて逃げをつける。

(

3

)

センター穴は,なくてもよい。

単位 mm

呼び寸法  (D)

12 16 20 25

*

30

32

*

35

40 50

60

寸法

12 16 20 25 32 40 35 40 50

60

AJ1

許容差

−0.016 
−0.034

−0.020

−0.041

−0.025 
−0.050

−0.030 
−0.060

D

AJ2

許容差 (g6)

−0.006 
−0.017

−0.007 
−0.02

−0.009 
−0.025

−0.010 
−0.029

寸法

12 16 20 25 32 40 35 40 50

60

D

1

許容差 (k6)

+0.012 
+0.001

+0.015

+0.002

+0.018 
+0.002

+0.021 
+0.002

D

2

17 21 25 30 35 37 40 45 56

66

S

 5

6

8

10

12

 15

L

1

4

5

60

  

63

  

*

70

  

80

20

20

20

90

 

100

*

110

25 25 25

25

30 30

125

35

140

*

150

160

30 30 30 35 35

180

200

35 35 40 40

40

50

60

*

225

40

250

  

50 50

 80

280

  

50

*

300   

60

315       

*

350       

80

L

400       

100

備考1.  呼び寸法  (D)  及び全長  (L)  は基本数列 R20を採用し,全長が100未満の数値は有効数値

1

けた,100以上の数値は有効数値2けたで丸めた。

2.

呼び寸法  (D)  及び全長  (L)  に

*

印をつけたものは,なるべく用いないほうがよい。


5

B 5102 : 2000

付表 3  形状及び寸法(形)

(

1

)

逃げ又は をつける。

(

2

)

必要に応じて逃げをつける。

(

3

)

センター穴は,なくてもよい。

単位 mm

呼び寸法  (D)

12

16

20

25

寸法

12

16 20  25

B1

許容差

−0.016 
−0.034

−0.020 
−0.041

D

B2

許容差 (g6)

−0.006 
−0.017

−0.007 
−0.020

寸法

18

22 28  32

許容差 (k6)

+0.012 
+0.001

+0.015 
+0.002

+0.018 
+0.002

D

1

許容差 (e7)

−0.032 
−0.050

−0.040 
−0.061

−0.05 
−0.075

D

2

22 26 32  36

S

4

6

L

1

16 20 25 32 40 50 25 32 40 50 63 80 32 40 50 63 80 100 32 40 50 63 80 100 125

25

○ ○  ○

32

○ ○  ○  ○  ○  ○

40

○ ○  ○  ○  ○  ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

○  ○  ○

50

○ ○  ○  ○  ○  ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

○  ○  ○  ○

63

○ ○  ○  ○  ○  ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○  ○  ○  ○

80

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○  ○  ○  ○ ○

100

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○  ○  ○  ○ ○

125

○ ○

○  ○  ○  ○ ○

160

 

L

2

200

 


6

B 5102 : 2000

付表 3  形状及び寸法(形)(続き)

呼び寸法  (D) 32

40

50

寸法 32

50

63

B1

許容差

−0.025 
−0.050

D

B2

許容差 (g6)

+0.021 
+0.002

寸法 40

50

63

許容差 (k6)

+0.018 
+0.002

+0.021 
+0.002

D

1

許容差 (e7)

−0.050 
−0.075

−0.060 
−0.090

D

2

 45

56

71

S 8

L

1

40 50 63 80 100 125 160 63 80 100 125 160 80 100 125

160

200

25

32

40

50

63

○  ○ ○ ○ ○

○ ○

80

○  ○ ○ ○ ○ ○

○ ○

100

○  ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○

125

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○

160

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○

L

2

200

○ ○ ○  ○  ○


7

B 5102 : 2000

付表 4  形状及び寸法(BJ 形)

(

1

)

逃げ又は をつける。

(

2

)

必要に応じて逃げをつける。

(

3

)

センター穴は,なくてもよい。

単位 mm

呼び寸法  (D)

12 16 20 25

*

30 32

*

35 40  50

60

寸法

12 16 20 25 32 40 35 40 50

60

BJ1

許容差

−0.016 
−0.034

−0.007 
−0.041

−0.025 
−0.050

−0.030 
−0.060

D

BJ2

許容差 (g6)

−0.006 
−0.017

−0.007 
−0.020

−0.009 
−0.025

−0.010 
−0.029

寸法

20 25 30 35 42 44 48 55 70

80

D

1

許容差 (k6)

+0.015 
+0.002

+0.018 
+0.002

+0.021 
+0.002

D

2

25 30 35 40 47 49 54 61 76

86

S

6 8

10

12

15

L

1

40

50

60

63

*

70

80

90

100

*

110

125

140

*

150

160

180

200

*

225

250

  

280

  

*

300

  

1

*

5

L

0

備考1.  呼び寸法  (D)  及び全長  (L)  は基本数列 R20を採用し,全長が100未満の数値は有効数値

1

けた,100以上の数値は有効数値2けたで丸めた。

2.

呼び寸法  (D)  及び全長  (L)  に

*

印をつけたものは,なるべく用いないほうがよい。


8

B 5102 : 2000

付表 5  形状及び寸法(形)

(

1

)

逃げ又は をつける。

(

2

)

必要に応じて逃げをつける。

(

3

)

センター穴は,なくてもよい。

単位 mm

呼び寸法  (D)

12 16 20  25

寸法  12 16 20  25

C1

許容差

−0.016 
−0.034

−0.020 
−0.041

D

C2

許容差 (g6)

−0.006 
−0.017

−0.007

−0.02

寸法  18 22 28  32

許容差 (k6)

+0.012 
+0.001

+0.015 
+0.002

+0.018 
+0.002

D

1

許容差  (e7)

−0.032

−0.050

−0.040 
−0.061

−0.05 
−0.075

D

2

22 26 32  36

S

4

6

L

1

16 20 25 32 40 50 25 32 40 50 63 80 32 40 50 63 80

100

32 40 50 63 80

100 125

25

○ ○  ○

32

○ ○  ○  ○  ○  ○

40

○ ○  ○  ○  ○  ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

○  ○  ○

50

○ ○  ○  ○  ○  ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

○  ○  ○  ○

63

○ ○  ○  ○  ○  ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○  ○  ○  ○

80

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○  ○  ○  ○ ○

100

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○  ○  ○  ○ ○

125

○ ○

○  ○  ○  ○ ○

160

 

L

2

200

 


9

B 5102 : 2000

付表 5  形状及び寸法(形)(続き)

呼び寸法  (D) 32

40

50

寸法 32

50

63

C1

許容差

−0.025 
−0.050

D

C2

許容差 (g6)

−0.090 
−0.025

寸法 40

50

63

許容差 (k6)

+0.018 
+0.002

+0.021 
+0.002

D

1

許容差 (e7)

−0.050 
−0.075

−0.060 
−0.090

D

2

 45

56

71

S 8

L

1

40 50 63 80 100 125 160 63 80 100 125 160 80 100 125

160

200

25

32

40

50

63

○  ○ ○ ○ ○

○ ○

80

○  ○ ○ ○ ○ ○

○ ○

100

○  ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○

125

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○

160

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○  ○  ○

L

2

200

○ ○ ○  ○  ○


10

B 5102 : 2000

付表 6  形状及び寸法(形)

(

1

)

必要に応じて逃げをつける。

(

2

)

センター穴は,なくてもよい。

単位 mm

呼び寸法  (D) 25

*

30 32

*

35 40  50  60

*

70

80  100

寸法

25 30 32 35 40 50 60 70

80  100

D1

許容差

−0.020 
−0.041

−0.025 
−0.050

−0.030 
−0.060

−0.036 
−0.071

D

D2

許容差 (g6)

−0.007 
−0.020

−0.009 
−0.025

−0.010 
−0.029

−0.012 
−0.034

寸法

25 30 32 35 40 50 60 70

80  100

D

1

許容差 (h6)

0

−0.013

0

−0.016

0

−0.019

0

−0.021

M

M10 M12

M16

M20

M24

L

3

 20

24

32

40

48

L

1

6

6

*

7

8

9

100

  

*

110

30

40 40

125

 

140

50

50

*

150

 

160

 

180

 

200

60

*

225

40

250

50 50

*

70 80

280

60

*

300

  

60

315

  

 90

100

*

350

  

*

70

400   

90 90

L

5

100 120

備考1.  呼び寸法  (D)  及び全長  (L)  は基本数列 R20を採用し,全長が100未満の数値は有効数値

1

けた,100以上の数値は有効数値2けたで丸めた。

2.

呼び寸法  (D)  及び全長  (L)  に

*

印をつけたものは,なるべく用いないほうがよい。


 

11

B 5102

: 20

00

附属書(参考)  JIS と対応する国際規格との対比表

JIS B 5102 : 2000

  モールド用ガイドピン

ISO 8017 : 1985 Mould guide pillars, straight and shouldered, and locating guide pillars, shouldered

(モ

ールド用ガイドピンと位置決めピン)

(I)  JIS

の規定

(III)

国際規格の規定

(IV) JIS

と国際規格との技術的差異の

項目ごとの評価及びその内容

項目番号

内容

(II)

国際規格
番号

項目番号

内容

項目ごとの
評価

技術的差異の内容

(V)  JIS

と国際規格との技術的

差異の理由及び今後の対策

(1)

適用範囲

ダイカスト金型・プラス
チック用金型などのモ
ールド用ガイドピンを

規定。

(1)

適用範囲

モールド用ガイドピン
を規定。

IDT

モールド用という総括
的用語があいまいなた
め,JIS では主にダイカ

スト,プラスチック用な
どとした。

用語としての混乱するおそれが
あるため,JIS の表記とした。

なし

(2)

参照

関連規格を表示。 MOD / 削

JIS

では,引用規格がないため,

削除した。

(2)

種類及び記

ダイカスト型及びプラ

スチック用型に分けて,

A

形,AJ 形,B 形,BJ

形,C 形,D 形を規定。

なし MOD / 追

種類の区分を明確にし,

その記号を決めた。

用途別に寸法許容差が異なるた

め,1 形と 2 形に分類した。また,
使用上混乱するおそれがあるた
め,当面 JIS の併記とし,将来

は国際規格へ一本化する予定。

(3)

硬さ

ガ イ ド ピ ン の 硬 さ を

55HRC

以上と規定。

なし MOD / 追

技術的特性として,必要なため

追加した。

(4)

形状・寸法  種類に対応した呼び寸

法,長さなどを規定。

(3)

寸法

A

形[ストレートつば

(鍔)有り]

B

形(段付きつば有り)

C

形(位置決め用段付

きつばなし)の寸法を

規定。

MOD

/ 追

スライド部の寸法公差
は,ダイカスト用とプラ

スチック用で異なるた
め,JIS では分けた。使
用上の混乱を避けるた

め AJ 形,BJ 形,D 形(従
来の C 形)を追加。

用途別に寸法許容差が異なるた
め,1 形と 2 形に分類した。また,

使用上混乱するおそれがあるた
め,当面 JIS の併記とし,将来
は国際規格へ一本化する予定。

(5)

材質

材料は受渡当事者間の
協議と規定。

なし MOD / 追

用途などによる材料特性を求め
ることがあるため,明記した。

(6)

表示

規格名称,番号,呼び寸

法などを規定。

(4)

表示

規格名称,番号,呼び

寸法などを規定。

MOD

/ 追

JIS

として追加している

規格の表示方法だけを


 

12

B 5102

: 20

00

JIS B 5102 : 2000

  モールド用ガイドピン

ISO 8017 : 1985 Mould guide pillars, straight and shouldered, and locating guide pillars, shouldered

(モ

ールド用ガイドピンと位置決めピン)

(I)  JIS

の規定

(III)

国際規格の規定

(IV) JIS

と国際規格との技術的差異の

項目ごとの評価及びその内容

項目番号

内容

(II)

国際規格
番号

項目番号

内容

項目ごとの
評価

技術的差異の内容

(V)  JIS

と国際規格との技術的

差異の理由及び今後の対策

追加規定している。

JIS

と国際規格との対応の程度の全体評価:MOD

備考1.  項目ごとの評価欄の記号の意味は,次のとおりである。

− IDT

………………技術的差異がない。

− MOD/削除………国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。 
− MOD/追加………国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。

2.  JIS

と国際規格との対応程度の全体評価欄の記号の意味は,次のとおりである。

− MOD  ……………国際規格を修正している。


13

B 5102 : 2000

JIS B 5102

(モールド用ガイドピン)改正原案作成委員会  構成表

氏名

所属

(委員長)

村  田  良  司

東京理科大学理工学部

(幹事)

国  枝  正  典

東京農工大学工学部

(委員)

橋  本      進

財団法人日本規格協会

黒  田  武  夫

社団法人日本鍛圧機械工業会

中  島  次  登

社団法人日本金属プレス工業協会

金  子  昌  雄

社団法人日本ダイカスト協会

安  達  治  喜

昭和精機工業株式会社

池  田  振一郎

株式会社オギハラ

石  川  一  成

昭和精工株式会社

石  川  雅  也

池上金型工業株式会社

坂  西  伸  一

黒田精工株式会社

下  辻  和  美

大機金型工業株式会社

坪  内  英  明

岐阜精機工業株式会社

中  川  輝  男

株式会社京浜金型製作所

広  瀬  洋  吉

立松モールド工業株式会社

米  村  成  行

株式会社積水工機製作所

飯  塚  栄  治

パンチ工業株式会社

犬  飼      治

双葉電子工業株式会社

嶋  田  卓  也

日本デイトンプログレス株式会社

末  永  裕  之

日本金型材株式会社

武  居  雅  夫

株式会社ミスミ

並  木  邦  夫

大同特殊鋼株式会社

浜小路  正  博

日立金属株式会社

比留間      弘

大同アミスター株式会社

吉  田  興  二

日本金型部品工業株式会社

(事務局)

萬      克  己

社団法人日本金型工業会