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B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

(1) 

まえがき

この規格は,

工業標準化法第 12 条第 1 項の規定に基づき,

社団法人日本フルードパワー工業会 (JFPA) /

財団法人日本規格協会 (JSA) から工業標準原案を具して日本工業規格を制定すべきとの申出があり,日本

工業標準調査会の審議を経て,通商産業大臣が制定した日本工業規格である。

JIS B 2356-2 : 2000

には,次に示す附属書がある。

附属書 A(規定)  ポート及び継手端部の試験成績書様式

附属書 B(参考)  参考文献

JIS B 2356

は,次に示す部編成となっている。

第 1 部:O リングシールポート

第 2 部:エラストマシール(タイプ E)による継手端部

第 3 部:エッジシール(タイプ B)による継手端部


日本工業規格

JIS

 B

2356-2

: 2000

 (I

9974- :

1996)

油圧・空気圧用及び

一般用途用金属製管継手−

エラストマシール又はエッジシールによる

メートルねじポート及び継手端部−

第 2 部:エラストマシール(タイプ E)による継手

端部

Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends

with ISO 261 threads with elastomeric or metal-to-metal sealing

Part 2 : Stud ends with elastomeric sealing (type E)

序文  この規格は,1996 年に第 1 版として発行された ISO 9974-2, Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 261 threads with elastomeric or metal-to-metal sealing−Part 2 : Stud ends with

elastomeric sealing (type E)

を翻訳し,技術的内容及び規格票の様式を変更することなく作成した日本工業

規格である。

1.

適用範囲  この規格は,メートルねじ  (JIS B 0207)  をもつ高圧用(S シリーズ)及び中圧用(L シリ

ーズ)の継手端部と,これらに使用するエラストマシールの寸法,性能及び試験方法について規定する。

また,継手端部とエラストマシールの呼び方についても規定する。E タイプシールの継手端部の最高使用

圧力は,S シリーズは 63 MPa, L シリーズは 25 MPa とする。

油圧応用分野での新しい設計に使用できるのは,ISO 6149 の規格に従ったポートと継手端部に限定し,

ISO 1179

ISO 9974 と ISO 11926 の関連部分に従ったねじポートと継手端部は使用してはならない。

2.

引用規格  次に掲げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の規定の一部を構成す

る。これらの引用規格のうちで,発行年を付記してあるものは,記載の年の版だけがこの規格の規定を構

成するものであって,その後の改正版・追補には適用しない。発効年(又は発行年)を付記していない引

用規格は,その最新版(追補を含む。

)を適用する。

JIS B 0142

  油圧及び空気圧用語

備考  ISO 5598 : 1985, Fluid power systems and components−Vocabulary からの引用事項は,この規格

の該当事項と同等である。

JIS B 0207

  メートル細目ねじ


2

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

備考  ISO 261 : 1973, ISO general purpose metric screw threads−General plan からの引用事項は,この

規格の該当事項と同等である。

JIS B 1021

  ねじ部品の公差方式

備考  ISO 4759-1 : Tolerances for fasteners−Part 1 : Bolts screw, and nuts with thread diameters between

1.6 (inclusive) and 150 mm (inclusive) and product grades A, B and C

からの引用事項は,この

規格の該当事項と同等である。

JIS K 2001

  工業用潤滑油−ISO 粘度分類

備考  ISO 3448 : 1992, Industrial liquid lubricants−ISO viscosity classification が,この規格と一致して

いる。

JIS K 6253

  加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの硬さ試験方法

備考  ISO 48 : 1994, Rubber, vulcanized or thermoplastic-Determination of hardness (hardness between 10

IRHD and 100 IRHD)

からの引用事項は,この規格の該当事項と同等である。

JIS K 6330-8

  ゴム及び樹脂ホース試験方法−第 8 部:衝撃圧力試験

備考  ISO 6803 : 1984, Rubber or plastics hoses and hose assemblies−Hydraulic pressure impulse test

without flexing

がこの規格と一致している。

ISO 6508 : 1986, Metallic materials

−Hardness test−Rockwell test (scales A-B-C-D-E-F-G-H-K)

3.

定義  この規格で用いる主な用語の定義は,JIS B 0142 による。

4.

寸法  継手端部の寸法と形状は,付図 及び付表 による。六角二面幅寸法の許容差は,JIS B 1021

の製品等級 C による。

5.

要求事項

5.1

最高使用圧力  低炭素鋼製の継手端部は,付表 の最高使用圧力で使用できるように,設計しなけ

ればならない。

5.2

性能  低炭素鋼製の継手端部は,7.の試験を実施,付表 の破壊圧力及び衝撃圧力値を満足しなけれ

ばならない。

6.

エラストマシール  この規格による高圧用(S シリーズ)及び中圧用(L シリーズ)の継手部に使用

するエラストマシールは,

付図 に示す形状で付表 に記載した寸法とする。付図 に正しく組み立てた

状態を示す。

7.

試験方法  衝撃圧力試験及び破壊試験に使用した部品は,以後の試験に使用してはならない。

7.1

破壊試験圧力

7.1.1

規定  供試品 3 個を試験して,継手端部が破壊することなく,最高使用圧力の最低 4 倍の圧力に耐

えることを確認する。

7.1.2

材料

7.1.2.1

試験ブロック及び継手端部  試験ブロックの硬度は,HRc 45∼50(ISO 6508 参照)とし,表面処

理を施さないものとする。継手端部は,低炭素鋼製で表面処理を施したものとする。


3

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

7.1.2.2

試験用シール  別途規定されていない場合,試験用シールはニトリルゴム (NBR) 製とし,その

硬度は 90±5 IRHD (JIS K 6253)  とする。試験用シールの寸法は,

付表 に記載された寸法とする。

7.1.3

手順

7.1.3.1

ねじの潤滑  試験に限り組み立てる前に,粘度 VG32 (JIS K 2001)  相当の作動油をねじ及び接触

面に塗布する。

7.1.3.2

継手端部の組立トルク  継手端部は,付表 に示してある組立トルクで組み立て後試験する。

7.1.3.3

圧力上昇率  破壊試験をする際の圧力上昇率は,138 MPa/min を超えてはならない。

7.1.3.4

試験報告  試験条件及び試験結果は,附属書 に示した試験成績書様式を用いて報告しなければ

ならない。

7.2

衝撃圧力試験

7.2.1

規定  衝撃圧力試験は,供試品 6 個について実施する。

7.2.2

材料  材料は,7.1.2 に示したものと同じものとする。

7.2.3

手順

7.2.3.1

ねじの潤滑  7.1.3.1 に示した潤滑剤を塗布する。

7.2.3.2

継手端部の組立トルク  7.1.3.2 に規定したトルクで組み立てる。

7.2.3.3

周波数,波形及び圧力上昇率  周波数は 0.5∼1.3 Hz で一定とし,波形は JIS K 6330-8 に示され

たパターンとする。また,圧力上昇率はこれに従って調整する。

7.2.4

要求事項  供試品 6 個について衝撃圧力試験を行い,1 000 000 サイクルの衝撃圧力試験に合格し

なければならない。

7.2.5

試験報告  試験条件及び試験結果は,附属書 に示した試験成績書様式を用いて報告しなければ

ならない。

8.

呼称

8.1

継手端部  継手端部の呼称は,次による。

a)

継手端部

b)

規格番号,この場合 JIS B 2356-2

c)

ねじサイズ  (d

1

×P)

d)

シリーズ[高圧用 (S) ,又は中圧用 (L)]

例: 継手端部    JIS B 2356-2-M12×1.5S

8.2

エラストマシール  エラストマシールの呼称は,次による。

a)

エラストマシール

b)

規格番号,この場合 JIS B 2356-2

c)

継手端部のねじのサイズ  (d

1

×P)

例: エラストマシール    JIS B 2356-2-M12×1.5

9.

規格適合表示  この規格に適合することを試験成績書,カタログ及び販売資料に記述する場合,次の

文言を用いる。

“エラストマシール付き継手端部は,JIS B 2356-2[油圧・空気圧用及び一般用途用金属製管継手−エラ

ストマシール又はエッジシールによるメートルねじポート及び継手端部−第 2 部:エラストマシール(タ

イプ E)による継手端部]に適合する。


4

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

付図 1  エラストマシール(タイプ E)による中圧用(シリーズ)及び高圧用(シリーズ)継手端部

付表 1  エラストマシール(タイプ E)による中圧用(シリーズ)及び高圧用(シリーズ)継手端部の

寸法

d

5

L

シリーズ

S

シリーズ

d

6

d

7

d

8

L

4

L

5

L

6

R

1

R

2

L

7

s

w

ねじ

(d

1

×P)

呼び

(

1

)

許容差

(

2

)

呼び

(

1

)

許容差

(

2

)

2

.

0

0

0

1

.

0

+

2

.

0

0

±0.2

最小

0

3

.

0

+

0

1

.

0

+

±0.1  ±0.1

M10

×1 4

0

18

.

0

+

−  13.9

12 8.3

8 1.5

2 0.7 1 0.5 14

M12

×1.5 6

0

18

.

0

+

 4

0

18

.

0

+

16.9

14.5

9.7

12 2  3 1.2

1.2

0.5 17

M14

×1.5 7

0

22

.

0

+

5

0

18

.

0

+

 18.9

16.6

11.7

12 2  3 1.2 1.2 0.5 19

M16

×1.5 9

0

22

.

0

+

 7

0

22

.

0

+

 21.9

19

13.7

12 2  3 1.2 1.2 0.5 22

M18

×1.5 11

0

27

.

0

+

8

0

22

.

0

+

 23.9

21

15.7

12 2.5

3 1.2 1.2 0.6 24

M20

×1.5

(

3

)

− 10

0

22

.

0

+

 25.9

23

17.7

14 2.5

3 1.2 1.2 0.6 27

M22

×1.5 14

0

27

.

0

+

 12

0

27

.

0

+

 26.9

24.5

19.7

14 3  3 1.2 1.2 0.6 27

M26

×1.5 18

0

27

.

0

+

− 31.9

29.3

23.8

16

3 3

1.2

1.2

0.6

32

0.1

M27

×2

− 16

0

27

.

0

+

 31.9

29.3

23.8

16 3  4 1.2 1.2 0.6 32

M33

×2 23

0

33

.

0

+

20

0

33

.

0

+

39.9

36 29.6

18  3  4  1.6  1.6  0.8  41

M42

×2 30

0

33

.

0

+

 25

0

33

.

0

+

 49.9

49.9

38.6

20 3  4 1.6 1.6

0.8 50

M48

×2 36

0

39

.

0

+

32

0

39

.

0

+

54.9

54.9

44.5

22 3  4 1.6

1.6

0.8 55

0.2

(

1

)

最大呼び径

(

2

)

許容差は,JIS B 0401-2 の H13 級による

(

3

)

計測用にだけ適用


5

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

付表 2  エラストマシール(タイプ E)による中圧用(シリーズ)及び高圧用(シリーズ)継手部の圧

最高使用圧力

試験圧力

シリーズ

ねじ

MPa

破壊圧力

MPa

衝撃圧力(

4

)

MPa

M10

×1 25

100

33.2

M12

×1.5 25  100

33.2

M14

×1.5 25  100

33.2

M16

×1.5 25  100

33.2

M18

×1.5 25  100

33.2

M22

×1.5 16  64

21.3

M26

×1.5 16  64

21.3

M33

×2 10 40

13.3

M42

×2 10 40

13.3

L

M48

×2 10 40

13.3

M12

×1.5 63  252

83.8

M14

×1.5 63  252

83.8

M16

×1.5 63  252

83.8

M18

×1.5 63  252

83.8

M20

×1.5(

3

) 63

252 83.8

M22

×1.5 40  160

53.2

M27

×2 40

160

53.2

M33

×2 40

160

53.2

M42

×2 25

100

33.2

S

M48

×2 25

100

33.2

(

3

)

計測用にだけ適用

(

4

)

衝撃圧力試験

備考  圧力は 7.の規定によって試験して,決定された。

付図 2  中圧用(シリーズ)及び高圧用(シリーズ)継手端部用エラストマシール


6

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

付表 3  中圧用(シリーズ)及び高圧用(シリーズ) 

継手端部用エラストマシール寸法

付図 3  継手端部,エラストマシールを正しく装着した状態

付表 4  継手端部の品質確認をする 

場合の締付けトルク値


7

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

附属書 A(規定)  ポート及び継手端部の試験成績書様式


8

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

附属書 B(参考)  参考文献

[1]  JIS B 0401-2 : 1998

  寸法公差及びはめあいの方式−第 2 部:穴及び軸の公差等級並びに寸法許容差の

備考  ISO 286-2 : 1988, ISO system of limits and fits−Part 2 : Tables of standard tolerance grades and limit

deviations for holes and shafts

が,この規格と一致している。

[2]  JIS B 0021 : 1998

  製品の幾何特性仕様 (GPS) −幾何公差表示方式−形状,姿勢,位置及び振れの公

差表示方式

備考  ISO 1101 : 1983, Technical drawings-Geometrical tolerancing−Tolerances of form, orientation,

location, and run-out

−Generalities, definitions, symbols, indications on drawings が,この規格と一致

している。

[3]  JIS B 0031 : 1994

  製図−面の肌の図示方法

備考  ISO 1302 : 1992, Technical drawings−Method of indicating surface texture on drawings からの引用事

項は,この規格の該当事項と同等である。

[4]  JIS B 0002-1 : 1998

  製図−ねじ及びねじ部品−第 1 部:通則

備考  ISO 6410-1 : 1993, Technical drawings− Screw threads and threaded parts− Part 1 : General

conventions

が,この規格と一致している。

[5]  ISO 1179-1 :

(

1

), Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 228-1 threads

with elastomeric or metal-to-metal sealing

−Part 1 : Threaded ports

[6]  ISO 1179-2 :

(

1

), Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 228-1 threads

with elastomeric or metal-to-metal sealing

−Part 2 : Heavy-duty (S series) and light-duty (L series) stud ends

with elastomeric sealing (type E)

[7]  ISO 1179-3 :

(

1

), Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 228-1 threads

with elastomeric or metal-to-metal sealing

−Part 3 : Light-duty (L series) stud ends with sealing by O-ring with

retaining ring (types G and H)

[8]  ISO 1179-4 :

(

1

), Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 228-1 threads

with elastomeric or metal-to-metal sealing

−Part 4 : Stud ends for use only metal-to-metal sealing (Type B)

[9]  ISO 6149-1 : 1993, Connections for fluid power and general use

−Ports and stud ends with ISO 261 threads

and O-ring sealing

−Part 1 : Ports with O-ring seal in truncated housing

[10] ISO 6149-2 : 1993, Connections for fluid power and general use

−Ports and stud ends with ISO 261 threads

and O-ring sealing

−Part 2 : Heavy duty (S series) stud ends−Dimensions, design, test methods and

requirements

[11] ISO 6149-3 : 1993, Connections for fluid power and general use

−Ports and stud ends with ISO 261 threads

and O-ring sealing

− Part 3 : Light-duty (L-series) stud ends − Dimensions, design, test methods and

requirements

[12] ISO 8434-1 : 1994, Metalic tube connections for fluid power and general use

−Part 1 : 24 degree compression

fittings

[13] ISO  8434-4 : 1995, Metalic tube connections for fluid power and general use

−Part 4 : 24 degree cone


9

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

connec-tions with O-ring weld-on nipples

[14] ISO 9974-1 : 1996, Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 261 threads

with elastomeric or metal-to-metal sealing

−Part 1 : Threaded port

[15] ISO 9974-3 : 1996, Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 261 threads

with elastomeric or metal-to-metal sealing

−Part 3 : Stud ends with metal-to-metal sealing (Type B)

[16] ISO 11926-1 : 1995, Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 725 threads

and O-ring sealing

−Part 1 : Ports with O-ring seal in truncated housing

[17] ISO 11926-2 : 1995, Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 725 threads

and O-ring sealing

−Part 2 : Heavy-duty (S series) stud ends

[18] ISO 11926-3 : 1995, Connections for general use and fluid power

−Ports and stud ends with ISO 725 threads

and O-ring sealing

−Part 3 : Light-duty (L series) stud ends

[19] DIN  3852-1 : 1992, Stud end and tapped holes, with metric fine pitch thread, for use with compression

couplings, valves and screw plugs-Dimensions

(

1

)

発行予定

JIS

原案作成本委員会  構成表

氏名

所属

(委員長)

竹  中  俊  夫

東京工業大学名誉教授

(委員)

香  川  利  春

東京工業大学

藤  田  昌  弘

通商産業省

八  田      勲

工業技術院

橋  本      進

財団法人日本規格協会

村  井  孝  宣

財団法人機械振興協会

小  林  隆  博

株式会社神戸製鋼所

渡  並      直

トヨタ自動車株式会社

荒  木  義  昭

株式会社日平トヤマ

岡  安  英  雄

社団法人日本工作機械工業会

黒  部  昌  徳

東芝機械株式会社

藤  田      勝

石川島汎用機械株式会社

美濃越  昌  二

日本電気株式会社

久々湊  哲  夫 SMC 株式会社

小曽戸      博

内田油圧機器工業株式会社

中  西  康  二

黒田精工株式会社

長  岐  忠  則

黒田精工株式会社

千  葉      誠

カヤバ工業株式会社

門      泰  一

太陽鉄工株式会社

石  井      進

内田油圧機械工業株式会社

山  崎  一  彦

山信工業株式会社

高  橋  克  彰 SMC 株式会社

萩  原  正  治 SMC 株式会社

根  本  圭  介

三菱電線工業株式会社

伊  藤  三  郎

株式会社コガネイ

竹  内  俊  一

オリオン機械株式会社

小  池  一  夫

イハラサイエンス株式会社

(事務局)

三  浦  吉  成

社団法人日本フルードパワー工業会

堀  切  俊  彦

社団法人日本フルードパワー工業会


10

B 2356-2 : 2000 (ISO 9974-2 : 1996)

継手分科会  構成表

氏名

所属

(主査)

小  池  一  夫

イハラサイエンス株式会社

羯  磨      亨

かつま鋼管株式会社

近  藤      勝

株式会社 NTN

川  口  和  孝

ニッタ・ムアー株式会社

須  藤  宗  利

油研工業株式会社

長  途  登美男

株式会社トキメック

山  口  邦  夫

豊興工業株式会社

島  田  利  道

ブリヂストンフローテック株式会社

小  林  義  一

日東工器株式会社

(事務局)

堀  切  俊  彦

社団法人日本フルードパワー工業会

(文責  小池一夫)