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日本工業規格

JIS

 B

1135

-1995

すりわり付き木ねじ

Slotted head wood screws

1.

適用範囲  この規格は,一般に用いる鋼製,ステンレス鋼製及び黄銅製のすりわり付き木ねじ(以下,

木ねじという。

)について規定する。

備考  この規格の引用規格を,次に示す。

JIS G 3505

  軟鋼線材

JIS G 4315

  冷間圧造用ステンレス鋼線

JIS H 3260

  銅及び銅合金線

2.

種類  木ねじの種類は,頭部の形状によって,丸木ねじ,皿木ねじ及び丸皿木ねじの 3 種類とする。

3.

強さ

3.1

ねじり強さ  木ねじは,7.1 の規定によって試験したとき,ねじ部が破断する前に頭部と円筒部との

付け根で破断してはならない。

3.2

引張強さ  木ねじは,7.2 の規定によって試験したとき,ねじ部が破断する前に頭部と円筒部との付

け根で破断することなく,引張強さ(

1

)

は,鋼木ねじでは 392N/mm

2

以上,ステンレス木ねじでは 441N/mm

2

以上,黄銅木ねじでは 343N/mm

2

以上でなければならない。

(

1

)  

  引張強さは,

)

2

mm

(

2

2

65

.

0

6

141

.

3

)

N

(

÷÷

ø

ö

çç

è

æ

×

× 呼び径

引張荷重

として求める。

4.

形状・寸法  木ねじの形状・寸法は,表 による。

表 1  形状・寸法

種類

形状・寸法

丸木ねじ

付表 1

皿木ねじ

付表 2

丸皿木ねじ

付表 3

5.

外観  木ねじの表面は,滑らかで,使用上有害な割れ,きず,かえり,ばりなどの欠点があってはな

らない。

6.

材料  木ねじの材料は,原則として表 による。


2

B 1135-1995

表 2  材料

区分

材料

鋼木ねじ

JIS G 3505

の SWRM8,SWRM10,SWRM12 及び SWRM15

ステンレス木ねじ

JIS G 4315

黄銅木ねじ

JIS H 3260

の C2700W

7.

試験

7.1

ねじり試験  ねじり試験は,木ねじの頭側に完全ねじ山が 2 山以上残るようにねじ部を固定し,ね

じ回しで頭部を回して行う。

7.2

引張試験  引張試験は,木ねじの頭側に完全ねじ山が 2 山以上残るように適当なジグを取り付け,

軸方向に引張荷重を加えて行う。

8.

検査  木ねじの検査は,次による。ただし,ロット検査における抜取検査方式は,受渡当事者間の協

定による。

(1)

ねじり検査  ねじり検査は,7.1 に規定する方法で行い,3.1 の規定に適合しなければならない。ただ

し,この検査は,受渡当事者間の協定によって省略することができる。

(2)

引張検査  引張検査は,7.2 に規定する方法で行い,3.2 の規定に適合しなければならない。ただし,

この検査は,受渡当事者間の協定によって省略することができる。

なお,寸法上の理由によってこの検査が実施できない場合は,必要に応じてその製品に用いた材料

の引張強さを調べ,その値が 3.2 の規定に適合すればよい。

(3)

形状・寸法検査  形状・寸法検査は,直接測定,限界ゲージその他の方法によって行い,4.の規定に

適合しなければならない。

(4)

外観検査  外観検査は,目視によって行い,5.の規定に適合しなければならない。

9.

製品の呼び方  木ねじの呼び方は,規格番号(

2

),

種類(

3

),

呼び径×長さ  (l)  及び材料による。

(

2

)

規格番号は,特に必要がなければ省略してもよい。

(

3

)

規格番号を省略した場合は,種類に“すりわり付き”を冠する。

1.

2.

10.

表示  木ねじの包装には,外面に次の事項を明りょうに表示しなければならない。

(1)

種類(

4

)

(2)

呼び径×長さ(

5

)

(3)

材料(

6

)

(4)

数量

(5)

製造業者名又はその登録商標

(

4

)

この場合は,種類に“すりわり付き”を冠する。

(

5

)

呼び径と長さ  (l)  が明りょうに識別できる場合は,

“×”の記号を省略してもよい。

(

6

)

材料の表示は,材料の一般名称によるものであってもよい。


3

B 1135-1995

付表 1  丸木ねじ

単位 mm

d

d

k

K

n

t

呼び径

基準
寸法

許容差  基準

寸法

許容差  基寸

法準

許容差

r

f1

r

f2

基準
寸法

許容差 基準

寸法

許容差

P

r

最大

E(

7

)

最大

F(

7

)

最大

G

最大

1.6 1.6

3

1.3

1.6

1.1

0.4

0.8

±0.1

0.8 0.15

0.1

1.8 1.8

±0.05

3.3 1.4 1.8

1.2

0.6

0.9

0.9

0.15

0.1

2.1

2.1 3.9 1.6 2.3

1.4

0.6

1  1  0.15

0.1

2.4

2.4 4.4 1.8

±0.1

2.6

1.5

0.7

+0.15

0

1.1

±0.15

1.1

0.1

0.2 0.15

2.7 2.7

5

±0.2

2 3

1.7

0.8

1.2

1.2

0.2

0.15

3.1 3.1

±0.07

5.7 2.3 3.4

1.9

0.9

1.4

±0.2

1.3 0.2

0.15

3.5

3.5 6.5 2.5 4

2.1

1  1.6

1.4

0.25

0.2

3.8

3.8

7 2.7

4.4

2.3

1 1.7

±0.25

1.6

0.2

0.25 0.2

4.1 4.1

7.6

±0.25

2.9 4.8

2.4

1.2

1.8

1.8 0.3

0.2

4.5 4.5

±0.1

8.3 3.1 5.2

2.6

1.2

1.9

1.9

0.35

0.25

4.8

4.8 8.9 3.3 5.7

2.8

1.3

2

±0.3

2.1 0.35

0.25

5.1

5.1 9.4 3.5 6

2.9

1.4

2.2

2.2

0.4

0.3

5.5 5.5

10.2

±0.3

3.8

±0.15

6.5

3.2

1.4

+0.2

0

2.4

2.4 0.4

0.3

5.8 5.8

10.7

4

6.9

3.3

1.6

2.5

2.6

0.5 0.4

6.2 6.2

±0.12

11.5 4.2 7.4

3.5

1.6

2.6

±0.4

2.7 0.5

0.4

6.8 6.8

12.6

±0.35

4.6 8.2

3.8

1.6

2.8

3.1

0.3

0.5 0.4

7.5 7.5

13.9

5

9.1

4.2

1.8

3.1

3.3

0.6 0.5

8 8

14.8

5.3

9.7

4.4

1.8

+0.25

0

3.3

3.3 0.6

0.5

9.5 9.5

±0.15

17.6

±0.4

6.3

±0.2

11.6

5.2

2

+0.3

0

3.9

±0.5

3.8

0.4

0.6 0.5

2

(

7

)  E

及び は,軸心に対する偏心とする。

備考1.  長さ  (l)  は,付表4による。

2.

ねじ山の角度は,通常 45∼55 度とする。

3.

ねじ部には適当なテーパを付け,ねじの谷の径と外径との比は,ねじ部のほぼ中央部において 0.65∼0.75 と

し,ねじ山は,最先端までなければならない。

なお,円筒部付近のねじ外径は,ほぼ円筒部の径  (d)  の値とする。ただし,ねじの外径は,の最大許容

寸法を超えてはならない。

4.

すりわりの深さ  (t)  は,最も浅い部分で測り,その値が,許容限界内になければならない。

5.

先端の形状は,木部への食付きが良好なものでなければならない。


4

B 1135-1995

付表 2  皿木ねじ

単位 mm

d

d

k

K(

8

)

n

t

呼び径

基準

寸法

許容差  基準

寸法

許容差  基準

寸法

許容差

c

基準

寸法

許容差 基準

寸法

許容差

P

E(

7

)

最大

F(

7

)

最大

G

最大

1.6 1.6

3.2

0.95

0.15

0.4

0.4

0.8

0.15

0.1

1.8 1.8

±0.05

3.6 1.05

0.15

0.6

0.5

0.9

0.15

0.1

2.1 2.1

4.2

1.25

0.2

0.6

0.5

±0.1

1 0.15 0.1

2.4

2.4 4.8 1.4 0.2

0.7

+0.15

0

0.6

1.1 0.2

0.15

2.7 2.7

5.4

0

−0.4

1.55

0

−0.2

0.2

0.8

0.7

1.2 0.2

0.15

3.1 3.1

±0.07

6.2 1.8 0.25

0.9

0.8

±0.15

1.3 0.2

0.15

3.5

3.5

7 2 0.25

1 0.9

1.4

0.25

0.2

3.8 3.8

7.6

0

−0.5

2.15 0.25

1

0.9

1.6

0.25

0.2

4.1 4.1

8.2

2.35

0.3

1.2

1

1.8

0.3 0.2

4.5 4.5

±0.1

9 2.55

0.3

1.2

1.1

±0.2

1.9 0.35  0.25

4.8

4.8 9.6 2.7 0.3

1.3

1.2

2.1

0.35

0.25

5.1 5.1

10.2

2.85

0.3

1.4

1.2

2.2

0.4 0.3

5.5 5.5

11

0

−0.6

3.05

0

−0.3

0.3

1.4

+0.2

0

1.3

2.4 0.4

0.3

5.8

5.8

11.6 3.2 0.3

1.6

1.4

±0.25

2.6 0.5

0.4

6.2 6.2

±0.12

12.4 3.5 0.4

1.6

1.5

2.7

0.5

0.4

6.8

6.8

13.6 3.8 0.4

1.6

1.6

±0.3

3.1 0.5

0.4

7.5 7.5

15

0

−0.7

4.15 0.4

1.8

1.8

3.3

0.6

0.5

8 8

16

4.4

0.4

1.8

+0.25

0

1.9

±0.35

3.3 0.6

0.5

9.5 9.5

±0.15

19

0

−0.8

5.15

0

−0.4

0.4

2

+0.3

0

2.2

±0.4 3.8

0.6  0.5

2

(

7

)  E

及び は,軸心に対する偏心とする。

(

8

)

頭の高さ  (K)  は,円筒部の径  (d)  の最大許容寸法の延長線と皿面又はその延長線と交わる点を起点として測定

した値とする。


5

B 1135-1995

備考1.  長さ  (l)  は,付表4による。

2.

ねじ山の角度は,通常 45∼55 度とする。

3.

ねじ部には適当なテーパを付け,ねじの谷の径と外径との比は,ねじ部のほぼ中央部において 0.65∼0.75 とし,
ねじ山は,最先端までなければならない。

なお,円筒部付近のねじ外径は,ほぼ円筒部の径  (d)  の値とする。ただし,ねじの外径は,の最大許容寸

法を超えてはならない。

4.

すりわりの深さ  (t)  は,最も浅い部分で測り,その値が,許容限界内になければならない。

5.

先端の形状は,木部への食付きが良好なものでなければならない。

6.  c

の部分のかどには,丸みがあってもよい。

7.

首下に丸み  (r)  を付けてもよい。その場合の は,次による。 

単位 mm

呼び径  1.6 1.8 2.1 2.4 2.7 3.1 3.5 3.8 4.1 4.5 4.8 5.1 5.5 5.8 6.2 6.8 7.5  8  9.5

r

(最大)  0.2 0.2 0.2 0.2 0.4 0.4 0.4 0.4 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.8 0.8 0.8


6

B 1135-1995

付表 3  丸皿木ねじ 

単位 mm

d

d

k

K(

8

)

K+f

n

t

呼び径

基準
寸法

許容差  基準

寸法

許容差  基準

寸法

許容差

c

f

約 基準

寸法

許容差 基準

寸法

許容差 基準

寸法

許容差

P

E(

7

)

最大

F(

7

)

最大

G

最大

1.6 1.6

3.2

0.95

0.15 0.4 1.35

0.4

0.7

0.8

0.15

0.1

1.8 1.8

±0.05

3.6 1.05  0.15 0.4 1.45

0

−0.3

0.6

0.7

±0.1

0.9 0.15  0.1

2.1 2.1

4.2

1.25

0.2

0.5 1.75

0.6

0.9

1  0.15

0.1

2.4 2.4

4.8

1.4

0.2

0.6 2

0.7

+0.15

0

1 1.1

0.2

0.15

2.7 2.7

5.4

0

−0.4

1.55

0

−0.2

0.2

0.7 2.25

0

−0.4

0.8

1.1

±0.15

1.2 0.2  0.15

3.1 3.1

±0.07

6.2 1.8  0.25 0.8 2.6

0.9

1.3

1.3

0.2

0.15

3.5

3.5 7

2 0.25 0.8 2.8

1 1.4

±0.2

1.4 0.25  0.2

3.8 3.8

7.6

0

−0.5

2.15 0.25 0.9 3.05

1

1.5

1.6

0.25

0.2

4.1 4.1

8.2

2.35

0.3

1 3.35

1.2

1.7

±0.25

1.8 0.3  0.2

4.5 4.5

+0.1

9 2.55

0.3

1.1 3.65

1.2

1.8

1.9

0.35

0.25

4.8 4.8

9.6

2.7

0.3

1.1 3.8

1.3

1.9

2.1

0.35

0.25

5.1 5.1

10.2

2.85

0.3

1.2 4.05

1.4

2

±0.3

2.2 0.4  0.3

5.5 5.5

11

0

−0.6

3.05

0

−0.3

0.3

1.3 4.35

0

−0.5

1.4

+0.2

0

2.2

2.4 0.4  0.3

5.8 5.8

11.6

3.2

0.3

1.4 4.6

1.6

2.3

2.6

0.5 0.4

6.2 6.2

±0.12

12.4 3.5  0.4

1.4 4.9

1.6

2.5

±0.4

2.7 0.5  0.4

6.8 6.8

13.6

3.8

0.4

1.6 5.4

1.6

2.7

3.1

0.5 0.4

7.5 7.5

15

0

−0.7

4.15 0.4

1.8 5.95

1.8

3

3.3

0.6

0.5

8 8

16

4.4

0

−0.4

0.4

1.8 6.2

0

−0.6

1.8

+0.25

0

3.1

3.3 0.6  0.5

9.5 9.5

±0.15

19

−0.8

0

5.15   0.4

2.3 7.45

  2

+0.3

0

3.7

±0.5

3.8 0.6  0.5

2

(

7

)  E

及び は,軸心に対する偏心とする。

(

8

)

頭の高さ  (K)  は,円筒部の径  (d)  の最大許容寸法の延長線と皿面又はその延長線と交わる点を起点として
測定した値とする。


7

B 1135-1995

備考1.  長さ  (l)  は,付表4による。

2.

ねじ山の角度は,通常 45∼55 度とする。

3.

ねじ部には適当なテーパを付け,ねじの谷の径と外径との比は,ねじ部のほぼ中央部において 0.65∼0.75
とし,ねじ山は,最先端までなければならない。

なお,円筒部付近のねじ外径は,ほぼ円筒部の径  (d)  の値とする。ただし,ねじの外径は,の最大

許容寸法を超えてはならない。

4.

すりわりの深さ  (t)  は,最も浅い部分で測り,その値が,許容限界内になければならない。

5.

先端の形状は,木部への食付きが良好なものでなければならない。

6.  c

の部分のかどには,丸みがあってもよい。

7.

首下に丸み  (r)  を付けてもよい。その場合の は,次による。 

単位 mm

呼び径  1.6 1.8 2.1 2.4 2.7 3.1 3.5 3.8 4.1 4.5 4.8 5.1 5.5 5.8 6.2 6.8 7.5  8  9.5

r

(最大)  0.2 0.2 0.2 0.2 0.4 0.4 0.4 0.4 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.6 0.8 0.8 0.8


8

B 1135-1995

付表 4  木ねじの長さ l

単位 mm

呼び径  1.6 1.8 2.1 2.4 2.7 3.1 3.5 3.8 4.1 4.5 4.8 5.1 5.5 5.8 6.2 6.8 7.5  8  9.5  呼び径

6.3

  0

−1

6.3

10

  0 
−1

10

13

  0 
−1

13

16

  0

−1

16

20

0

−1.5

20

(22)

0

−1.5

22)

25

0

−1.5

25

32

0

−1.5

32

(38)

0

−1.5

(38)

40

0

−1.5

40

45       

0

−2

45

50       

0

−2

50

56

    0 
−2

56

63

    0 
−2

63

70

    0 
−2

70

(75

−2.5

(75)

80

−2.5

80

90

−2.5

90

長 
さ 
(l)

100           

0

−2.5

100

長 
さ 
(l)

呼び径

1.6 1.8 2.1 2.4

2.7 3.1 3.5 3.8

4.1

4.5

4.8

5.1

5.5

5.8

6.2

6.8 7.5  8  9.5

呼び径

備考1.  長さ  (l)  に括弧を付けたものは,なるべく用いない。

2.

太線の枠内は,各呼び径に対して推奨する長さ  (l)  を示したもので,枠内の数値は,その許容差を示す。

3.

長さ  (l)  は,必要に応じて上表以外のものを使用することができる。

なお,この場合における の許容差は,特に指定のない限り,次の

表 による。

表 3

単位 mm

l

の区分 16 以下 16 を超え 40 以下 40 を超え 70 以下 70 を超えるもの

0

0 0 0

許容差

−1

−1.5

−2

−2.5


9

B 1135-1995

機械要素部会  木ねじ専門委員会  構成表(昭和 49 年 6 月 1 日改正時)

氏名

所属

(委員会長)

益  田      亮

相模工業大学工学部

北  郷      董

東京大学工学部

安  田  佳  三

通商産業省機械情報局

竹  内  健  二

工業技術院標準部

宇田川  鉦  作

日本ねじ研究協会

榎  本  善四郎

社団法人日本ねじ工業協会

根  岸  和  一

株式会社万平製作所

村  上  頼之輔

日東精工株式会社

亀  山  誠  爾

宮川金属工業株式会社

星  崎  栄  一

昭和螺旋鋲株式会社

高  津  芳  郎

株式会社白鷹螺子製作所

藪  内  輝  雄

株式会社山科精工所

滝      正  一

滝製鋲所

吉  田  益  三

社団法人日本電機工業会

荻  野  義  治

財団法人日本船舶標準協会

岡  田  直  昭

日本国有鉄道車両設計事務所

柿  沼      茂

社団法人日本自動車々体工業会(碇谷自動車株式会社)

入内島  喜久松

全国鋲螺商業連合会(東京鋲螺産業株式会社)

(専門委員)

大  橋  宣  俊

相模工業大学工学部

中  村  智  男

日本ねじ研究協会

(事務局)

菅  原  淳  夫

工業技術院標準部機械規格課

伊  東      厚

工業技術院標準部機械規格課

(事務局)

永  井  裕  司

工業技術院標準部機械規格課(平成 7 年 2 月 1 日改正時)